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グランジ、ヒッピー、ノームコアetc… 個性がキラリと光るTシャツルック

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カラー、プリント、素材などデザインで遊べるTシャツ。アレンジ上手なフェスガールならではのスタイリングは必見!

ネオンのスカルプリントが目を引く黒Tに、ボタニカル柄ボトムを合わせたROCKガール。60s風のアレンジ前髪がキュート。

ショルダーが大きく開いたレディライクなチビTに、ギンガムチェックのボトムを合わせてガーリー要素をプラス。

90sを思わせるグランジコーデ。ボトムと合わせたり、レイヤードしたり、ワンピとして着たり、自分らしいスタイルを見つけて!

フリンジがキュートなクロップドトップ×ダメージデニムに、バンダナを巻いてヒッピーライクにコーディネイト。

インパクト大なグラフィックTをワンピース風にスタイリング。シンプルなバッグ&サンダルで大人らしさをプラス。

赤いナンバリングTをデニム&カーキのジャケットでミリタリー風にコーディネイト。飾らないラフさがGOOD!

トロピカルな柄Tシャツで夏気分UP! シンプルになりがちなショートパンツに、シャツを腰巻きしてアクセントをオン。

白Tシャツをワンピ風に着こなすミニマルコーデ。小物をブラックで統一してクールなモノトーンスタイルを完成させて。

鮮やかなブルーのユーズドTを主役に、ブラックアイテムでまとめたパンキッシュスタイル。アクセントに流行のハットをプラス。

メッシュ素材がスポーティなTシャツを、プリーツスカートやレザーバッグなど黒アイテムでスタイリッシュにコーディネイト。

ラグビーW杯のスタッフユニホームがお披露目 カンタベリーが制作

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ラグビーワールドカップ2019組織委員会は3月4日、9月20日から開催のラグビーW杯日本大会に先駆け、大会運営スタッフ“チーム ノーサイド(TEAM NO-SIDE)”が着用するユニホームを発表した。大会のオフィシャルスポーツアパレルサプライヤーであるカンタベリーオブニュージーランドジャパンが手掛けたのは長袖と半袖のポロシャツやパンツ、ジャケット、キャップ、バックパック、ボトル、ボトルホルダーの計8種。組織委員会職員や大会ボランティアなど、約1万4000人が着用する。

ユニホームは「一体感」「笑顔」「思い出」の3つのコンセプトで制作された。カンタベリーの石塚正行事業部長は「一体感を示すために視認性の高いカラーリングやデザインを採用した。さらに、長期間さまざまな場所で開催される大会では、寒暖差への対応が必須。カンタベリーが長年培ってきた技術を用い、ポロシャツには軽量性や通気性、防水透湿性のほか、抗菌防臭性のある多機能な素材を使用して制作。アウターも空気を遮断するように作り、快適で常に笑顔でいられるようなウエア作りを心掛けた。また、それぞれのウエアにはシリアルナンバーを施している。自分だけのウエアを着て、関わった大会は一生に一度の思い出になるはず」とウエアについて説明する。全てのアイテムをラグビー杯の基本カラーである濃いブルー、サックスブルー、イエローの3色で構成し、ポロシャツにはW杯のキービジュアルのグラフィックを使用。ウエアのフロントには12色の糸からなる刺しゅうのロゴが、背面には夜の大会でも視認性を強めるためにリフレクター仕様のロゴを配している。

発表会には、大会のPRキャプテンである俳優の舘ひろしがユニホームを着て登場。「とても着心地がいい」とユニホームの感想を述べ、開催が迫るW杯に向け「今日でちょうどW杯の200日前。PRキャプテンとして、ラグビーが素晴らしいスポーツであることと、その世界的な大会が日本で開催されることは素晴らしい機会であることを広めていきたい。各国の出場選手を予測するのが個人的な楽しみだ」と語った。ボランティアスタッフに対しては「世界中から人が集まるので、言葉や慣習など、いろいろな障壁もあるかもしれない。また、大会が始まる9月はまだまだ暑いので、水分補給をして頑張ってほしい」とエールを送った。

メンズニットベストのこれさえあれば春は大丈夫

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季節の変わり目になる時期に、セーターだと日中暑くて困ってしまいます。かといってコートを着ずにセーターだけで外に出ると、日が落ちたら肌寒い。そこで丁度いい調節ができるニットベストをこの時期に思い切ってチャレンジしてみましょう。少し中のシャツの柄を変えるだけでもイメージを変えられる万能アイテムです。ニットベストの購入を悩んでいる方におすすめの人気ブランドを特集してみました。
最初に紹介するのは、ニットセーターで定人気のポロラルフローレン。ラルフローレンはベーシックでシンプルなデザインのものが多く、流行に左右されないデザインのものが多いので長く着続けることが出来ます。このニットベストは編み方に特徴があり、メンズには珍しい縄編みになっているので、シンプルな中にも個性が出ています。

日本ではあまり馴染みがないブルックスブラザーズというブランドは、1818年にニューヨークで設立された老舗のブランドです。このニットベストはスーピマコットンという高級コットンによって編まれたニットなので値段も少々高め。コットンなので手洗いも可能。メンテナンスのしやすいニットベストとしておすすめです。
人気のトミーヒルフィガーからもニットベストが出ています。胸元についているトミーのロゴがポイントになっていておしゃれです。トミーのニットベストは非常にシンプルなデザインなので、普段着のほかにも会社に行くときにも肌寒い日に活用することが出来ますね。さまざまなシーンで活用できるニットベストです。
ビサルノから出ているニットベストも、ビジネスシーンで活躍できるようなシンプルなデザイン。トミーヒルフィガーのニットベストとはまた違い、ロゴ刺繍などもついていないためアパレル関係で働いている方にもおすすめです。このニットベストも自宅で洗濯することが可能なので手軽に着まわせます。
イタリアブランドのエスアンドサンズから出ているニットベストは、今までのニットベストとは違い個性的なデザイン。ダークトーンでまとめられたアーガイル柄のニットベストはなかなか見られない珍しいタイプですね。このアーガイル柄を活かして、ジャケットやパンツをツイード柄などにしてブリティッシュスタイルにまとめても素敵です。
ブリティッシュスタイルといえばおすすめしたいのが今人気となっているフレッドペリーのメンズニットベスト。フレッドペリーはロゴもセーターのデザインを崩すことなくポイントの一つとなっています。色合いも発色がよすぎることもなくダークトーンで展開されているので、スマートなコーディネートを目指している人にはとてもおすすめです。
最後に紹介するのはラコステから出ているニットベストです。ラコステのニットベストはスポーツブランドっぽさがよく出ていて、鮮やかな発色がスポーティーなスタイルによく合います。。ラコステのサイズ展開は大き目なものが多く、体が大きめの方や筋肉質の方におすすめのブランドです。体のラインが出やすく、タイトに着ていただけます。
何種類かは代表的な人気メンズブランドでニットベストを紹介しました。ニットベストを展開しているメンズブランドは、ビジネスシーンでも着られるような服を売っているブランドが多いです。他のブランドはどんなニットベストを売っているのか気になった方は、スーツなどを扱っているお店に足を運んでみてもいいですね。

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